プロ野球開幕【ほいなめニュース】セリーグは横広巨の3強予想、中日も期待!
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2018年のプロ野球ペナントレースが3月30日に開幕した。「ほぼ日刊ほいなめ新聞」関係者にもセ・リーグの順位を予想してもらった。

■カルロス氏
1位、広島
2位、巨人
3位、DeNA
4位、阪神
5位、中日
6位、ヤクルト

インターネットラジオ番組「スタジオスモーキー」の主宰カルロス氏は元高校球児で、甲子園を目指していた。現在は草野球チームでピッチャーとして活躍。今年2月には沖縄で、8球団のキャンプを精力的に視察した。今シーズンのセ・リーグは「各チームとも爆弾を抱えながらのペナントなので、不確定要素が多い」と指摘。「キーマンがいる上位4チームといない下位2チームの差ははてしなく大きい」との見方を示す。

<広島>
先発陣が不調。 昨年15勝の薮田和樹は下手したら今季、0勝も有り得る。岡田明丈も波が激しい。ジョンソンは契約最終年で、メジャー復帰を目指しているなら、フル稼働は難しい。結局、野村祐輔次第だが、この選手もイマイチ安定感がない。

ブルペンは安定感あり、セ・リーグ随一。打撃陣は破壊力十分も、全ては菊地涼介次第。

<巨人>
ピッチャー上原浩治の復帰で、がぜん優勝の芽が出てきた。シーズンを通して働けたら、今季の巨人は強い。先発陣は山口俊がやれそうで、菅野智之は20勝もあり得るレベル。田口麗斗を加えた3人で45勝いくかもしれない。

打撃陣は坂本勇人次第だが、若手が成長して厚みが出てきた。ゲレーロ、マギーはそこそこやれるので、やはり巨人は投手次第。場合によっては、澤村拓一の先発復帰もあるかもしれない。

<DeNA>
投手の今永昇太、濱口遥大、ウイーランドの出遅れが痛い。特に今永が15勝すれば、優勝候補の筆頭でもおかしくないが、調整遅れが心配。

新人の東克樹は素晴らしい。かつての則本昂大(楽天)ばりに新人開幕投手でも良いくらいの完成度。1年目から15勝もあり得るかもしれない。

攻撃陣は主砲・筒香嘉智の新打撃フォーム次第。

<阪神>
投手の藤浪晋太郎次第。15勝できれば優勝争いも見えるが、昨シーズンのようならAクラス争いがせいぜい。投手にとって、フォームの悩みはそれくらい根深い。

攻撃陣に期待できないので、投手陣が踏ん張るしかない中で、藤浪の迷走は実に痛い。

<中日>
既に1シーズン分の話題を提供してきたので、松坂大輔さまさまであろう。松坂が本当に復活して7~8勝でもすると上位も見えるが、いかんせん非力な攻撃陣と先発陣では最下位争いが自然か。

<ヤクルト>
後ろが定まらない中でのシーズンインは論外。ダントツの最下位と予想。来季以降を見据えた上でのシーズンにするくらいでないと、本当にチームが崩壊しそうなくらいヤバい。ただ、米メジャーリーグから復帰した巧打の青木宣親は首位打者もあり得る。

■嵐よういち氏
1位、DeNA
2位、巨人
3位、広島
4位、阪神
5位、ヤクルト
6位、中日

嵐よういち氏は旅行作家・ライター業界きってのプロ野球ご意見番。生粋のベイスターズファンとしても有名だ。同チームについて、「ローテーション3人(今永、濱口、ウィーランド)が出遅れていてピンチだが、若手が台頭してきそう。4月末までは5割キープ目標」と指摘。開幕第3戦に先発予定の京山将弥は「将来のエース候補」と期待する。6月ごろまでは巨人が走ると予想。

■ナオトインポテンツ(NIT、本紙)
1位、中日
2位、巨人
3位、広島
4位、DeNA
5位、阪神
6位、ヤクルト

ナゴヤ球場の歓声が聞こえる家で育ったNIT。当然のごとく中日ドラゴンズファンで、前評判は低いものの、本紙スポーツ担当としても、今季の中日優勝を本気で予想する!

<中日>
過去数年間は単純に弱く、強くなる要素を感じなかったので大きな期待はしていなかった。が、今季のドラゴンズの強くなる要素は、ひとつひとつは小さいものの、たくさんあるので大いに期待している。

まずは昨季、エースの大野雄大が7勝しか挙げられなかった先発。オープン戦の成績を見る限り、若手の成長が著しい。ついに今年の開幕投手まで上り詰めた、2015年ドラフト1位の小笠原慎之介を筆頭に、13年ドラ1鈴木翔太、16年ドラ1柳裕也、さらに昨季終盤にブレイクした笠原祥太郎と好素材が育ってきている。このラインアップにエース大野、新外国人のジー、昨年2軍で最優秀防御率のタイトルを取った阿知羅拓馬、話題の松坂大輔が加わり、実績は少ないながらも駒はそろった。

次は昨季苦しんだ中継ぎ。17年ドラ1の新人、鈴木博志が絶好調。又吉克樹、田島慎二と組む勝ちパターンの後ろは任せた。復調の谷本圭介、昨季ブレイクの三ツ間卓也、イケメン伊藤準規、困った時の祖父江大輔、元侍ジャパンの岡田俊哉、そしてレジェンド岩瀬仁紀とこちらも駒がそろっている。

最後に野手。1番大島洋平、2番新人王の京田陽太の快速コンビ、3番はオープン戦4本塁打とゲレーロの穴を埋めるアルモンテ、4番は実績のあるビシエドとここまでは計算できる選手がそろい、最高。しかし、ここからが問題。5番は今年こそブレイクしてほしい福田永将、6番は怪我がちではあるものの元侍ジャパンの平田良介、7番はセカンドコンバートの未完の大器・高橋周平、8番は日本ハムからフリーエージェント(FA)で加入した元侍ジャパンの大野奨太。不安要素が多いが、うまくかみ合えば往年の「恐竜打線」の再来を予感させる。

昨季も上位に行ける素材はそろっていたが、離脱選手が多く5位に沈んだ。若手の成長と的確な補強で、上位進出の条件は整ったと確信。祈りも込めて1位と予想した。

■新羽七助(本紙)
1位、DeNA
2位、巨人
3位、広島
4位、阪神
5位、中日
6位、ヤクルト

嵐氏同様、生粋のベイスターズファン。小学生のころから毎晩、テレビ神奈川(tvk)で横浜戦を観戦していた。ポンセの大ファン。茅ケ崎市の少年野球チームでは5番ファーストで、同リーグの大先輩にはレジェンド山本昌がいる。大学まで、横浜スタジアムをはじめ、東京都市圏の各球場に足を運び続けていた。ただ、タイに移住していた過去約11年間は日本プロ野球をほとんど見ていなかったため、もはや素人同然。コメントは差し控える。DeNAの優勝を信じているが、今季の巨人は強そうと懸念している。

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横浜スタジアムで開幕戦の入場を待つベイスターズファンら=30日、本紙編集部撮影

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